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イラストコース
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イラストコース学習内容
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基礎理論
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色彩・光と影
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アニメ表現
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ゲームイラスト
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デジタルツール
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学習リソース
draw
線・形・構図・遠近法
全ジャンル共通の基礎理論 — Phase 1-A / 1-B
線の基礎
イラストの骨格となる「線」の種類・使い分け・デジタルでの扱いを理解する。
基本図形と立体感
複雑な形も球・円柱・直方体・円錐の組み合わせとして捉えることで、立体的に描けるようになる。
構図の基礎
見る人の視線を意図的に誘導し、絵の中に「読み方」を作る構図の基本ルール。
遠近法(パース)
3次元の空間を2次元の画面上にリアルに表現するための遠近法。背景・建物・キャラの角度表現に必須。
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人体アナトミー・ポーズ・衣服
全ジャンル共通の基礎理論 — Phase 1-C / 1-D
プロポーションと頭身比率
リアル・アニメ・SDなど描くスタイルに応じた頭身比率の基礎知識。
骨格・筋肉の基礎知識
「見せるための」最低限の骨格・筋肉知識。解剖学的正確さより、絵として機能することが優先。
手足の描き方
多くのイラスタが苦手とする手と足。シンプルなブロック分解法で克服する。
ポーズと重心
動きと安定感の両立。重心・ラインオブアクション・対比を使ってポーズに説得力を持たせる。
衣服・布のシワ
シワの発生原則を理解することで、どんな衣服・どんなポーズでも論理的に描けるようになる。